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いずみの会わたしのホームページにも「論より証拠のガン克服術」をリンクさせていただいています。食事だけでガンを治した事例と心の持ち方がいかに大切かを教えてくれます
とにかくこの本は読むべきです!食事を馬鹿にしていた方が癌になる確率が高いです。薬は確かにだいじですが、食事を気を付けているだけで98歳まで元気に生きている人もいます。おじいちゃんの話を参照してください。一日も早く玄米菜食に切り替えるのをお薦めします。ただ、玄米は胚芽に毒が溜まるので必ず無農薬玄米にすることが重要です!
http://www.synchronicityreiki.com/blog/archives/000037.html#more
(冒頭の部分を抜粋させていただきました)
お知らせ
この度、当会会長の中山武の著作本が出版され、大反響を巻き起こしています。
表題は「論より証拠の がん克服術」。¥1260.(税込)、草思社からの発行で全国の書店で販売中です。
実は、初版を1万冊用意して9月1日頃から大手の書店で発売開始をしたところ、数日たたない内に名古屋市内では品切れ状態になり、事務局へ問い合わせが殺到。
加えて9月10 日に、中日新聞県内版に「ガンは自分で治せる」の見出しと会長の写真入りで大きく取り上げられ、同時に朝のテレビ番組でも紹介された結果、かかっただけでも3日間で750件もの電話問い合わせが発生、パニック状態が続き多くの方々に多大のご迷惑をおかけしました。
その後も、名古屋タイムス社からより大きな紙面での記事。同22日の朝、メーテレの「どですか」という番組でも6分半の放送。近く夕刊フジにも紹介される予定です。
この事実は、いかに多くのガン患者や家族の方々が、余にも増え続けてしかも見通しすら立っていない現在のガン医療の大きな矛盾に気付きはじめ、著者が10年も前から公開提言をし続けた(いずみの会満5周年大会での主題「ガンの犠牲者にならない為に」)ガン対策の大変革の意味を理解し始めた結果と痛感しています。
今までのガンに関する捉え方・考え方を一新(視点と発想を治療者から患者に替える)。
「ガンを悪者とみなして攻め滅ぼすことだけに集中する現代医療」のあり方から、「死にたくない・生き抜きたい」という患者の悲願を最優先とするガン対策のあり方に大転換することが、ガン改革の急所なのです。